2月23日 07時08分開始 練習試合
(東京都)
0-2
(岡山県)
国立VIALAグラウンド
(前半)
0-2
(後半)
0-0
12
井手元 亮太
24
長澤 怜央
54%
5
7
7
7
2
ボール支配率
コーナーキック
ゴールキック
シュート
FK
オフサイド
46%
5
6
12
6
0
前半1分、竜王の二瓶がつないだボールでカウンターを仕掛けた金光が放ったシュートはGKに弾かれる
前半4分、竜王の霜出がパスを出したのをきっかけにカウンターをかけた長澤がシュートを放つも枠の外へ
前半9分、竜王の二瓶がつないだボールでカウンターを仕掛けた篠崎が放ったシュートはGKに弾かれる
前半12分、竜王の金光がパスを出したのをきっかけにカウンターをかけた井手元がGKと相対しながら放った強烈なシュートでゴール
前半18分、国立VIALAの三輪が右サイドで相手DFと競り合いながら出したパスを受けた鴛海がシュートするも相手GKがパンチングで防ぐ
前半24分、竜王の長澤が左サイドでドリブルしてパスを出し、そのボールを受け取った篠崎が素早いパスでつなぎ、最後は長澤がゴールの正面からゴール左隅に流し込みゴール
前半28分、竜王の煤賀が出したパスからのカウンター攻撃で、ボールを受け取って駆け上がった兎沢が連携してパスを出し、最後は金光がシュートするもGKに反応されて防がれる
前半31分、国立VIALAの布瀬が出したパスからのカウンター攻撃で、ボールを受け取って駆け上がった水留が放ったシュートは惜しくも枠を外れる
前半31分、竜王の煤賀がパスを出したのをきっかけにカウンターをかけた金光がさらにつないで最後に霜出が放ったシュートは惜しくも枠を外れる
前半36分、竜王の栗原がつないだボールでカウンターを仕掛けた霜出が放ったシュートは惜しくも枠を外れる
後半開始時、竜王の篠崎が法月と選手交代
後半5分、国立VIALAの松尾が府録と選手交代
後半7分、竜王の霜出が川井と選手交代
後半8分、竜王の兎沢が出したパスからのカウンター攻撃で、ボールを受け取って駆け上がった川井がシュートを放つも枠の外へ
後半9分、国立VIALAの高原が右サイドから出した素早いパスを受け取った水留がつなぎ、最後はゾーンに入った柴崎がシュートを撃とうとするもオフサイドとされる
後半10分、竜王の津田が市ノ渡と選手交代
後半11分、国立VIALAの水留が稲葉と選手交代
後半12分、国立VIALAの高原が右サイドでドリブルで突破して出したショートパスを受けた鴛海が放ったミドルシュートは惜しくも枠を外れる
後半15分、竜王の野見が梶原と選手交代
後半23分、竜王の川井が右サイドのコーナーから蹴った素早いコーナーキックのボールを栗原がクロスを上げ、そのボールに合わせて法月が放ったヘディングは相手GKがパンチングで防ぐ
後半24分、竜王の法月が中央から蹴った縦パスを受けて長澤が駆け上がって鋭いパスを送り、それを受けた井手元がシュートするも相手GKがパンチングで防ぐ
後半27分、国立VIALAの安達が中央から素早いボールで出したパスを受けた鴛海が中央にクロスを上げ、それに反応したゾーンに入った柴崎が放ったシュートはブロックされてノーゴール
後半29分、国立VIALAの布瀬がつないだボールでカウンターを仕掛けた仲が放ったシュートは惜しくも枠を外れる
後半35分、国立VIALAの鴛海が左サイドラインからスローインを行い、それを受けて高原がドリブルで切り裂いて出したボールを稲葉がシュートを決めようとするも相手DFが障壁になり防ぐ
後半36分、竜王の二瓶が起点となったカウンターでパスを受け取り、ドリブルでゴール前まで突破した川井が連携してパスを出し、最後は煤賀が放ったシュートは惜しくも枠を外れる
先発
FW
10
高原 晃生
FW
9
柴崎 陸
FW
12
水留 大雅
MF
6
三輪 悠誠
MF
7
鴛海 友樹
MF
33
仲 隼人
MF
8
安達 悠璃
DF
2
三島 瑞生
DF
4
布瀬 陽生
DF
3
松尾 隼太
GK
1
谷口 悠星
FW
9
長澤 怜央
FW
11
井手元 亮太
FW
10
篠崎 翔真
MF
5
兎沢 瑞生
MF
7
霜出 一樹
MF
8
栗原 裕斗
MF
6
金光 凛空
DF
3
津田 真吾
DF
4
煤賀 碧
DF
2
二瓶 悠真
GK
16
野見 英寿
控え
FW
13
亀本 蒼
FW
14
寺内 春輝
FW
11
稲葉 雄斗
MF
17
那須 優介
MF
18
粟沢 亮
MF
99
山田 康介
DF
5
府録 純也
DF
22
神高 颯真
GK
35
平 翔太郎
FW
12
内田 翔大
FW
13
法月 翔吾
MF
17
宇南山 一希
MF
14
川井 貴大
MF
15
神原 竜輝
DF
32
富田 達也
DF
18
市ノ渡 隼斗
GK
30
與田 朝陽
GK
1
梶原 勉